だて院長の様々な事にチャレンジされている姿は想像以上でした
Nakagawa Yuta 中川 雄太
だて動物病院 獣医師
入社のきっかけは?
「だて動物病院に行ってみないか?」と紹介をいただいた事がきっかけ
他院で獣医師として勤務している頃に転職を考えていました。その際に他院で働いていた時から知り合いだった、やさか動物病院の大石院長から「だて動物病院に行ってみないか?」と紹介をいただいた事がきっかけです。実際に実習見学に伺った後には、だて院長から「うちくる?」とお声をかけていただき、私も「はい、行きます」と返事をし、あれよあれよと入社して今に至ります笑
実際に働いてみてのギャップはありましたか?
正直なところあまりギャップというものはありません
実習にも何度か行かせていただきましたが、あまり「だて動物病院」がどのようなところなのか把握や理解をせず入社したので、正直なところあまりギャップというものはありません笑
当院は忙しい日々が多くありますが、昔から忙しさには慣れているので、そういった部分も凄いしんどいなぁと言った気持ちもあまりありませんでした。
強いて言えば、だて院長の様々な事にチャレンジされている姿は想像以上でした笑
入社しいていまやっていることは?
主にはMRIの撮影や読影を専門的に対応させていただいています
診察や手術も行っていますが、主にはMRIの撮影や読影を専門的に対応させていただいています。行動学も含め神経学的分野が元々好きでした。入社してしばらく経ってから、好きな神経学的分野のスキルを伸ばしたく、だて院長に相談したところ、当時入学できなかった日本獣医生命科学大学の研究員として大学に通う事ができました。もちろん、当院で獣医師として働きながらですが、大学の研究員として定期的に大学に通い日々知識技術の研鑽をしていました。
昔はMRIを読もうとしていましたが、あまり自信はありませんでした。しかし、当院で働きながらスキルを伸ばすために大学に通う事ができ、今では毎週土曜(臨時もあり)にMRIの日を設けさせていただきながら、神経的な病気の子たちの診療やMRIの撮影読影をメインでする事ができています。
どんな人がだてに合っているか
個性的な人は当院に合っているかもしれないですね
個性的な人は当院に合っているかもしれないですね笑 僕自身も良く個性的と言われますが、その言葉はとても良い事かなと思います。
あとは、何事にも挑戦し続ける人も向いているかなと思います。